自動販売機ごとに飲み物の値段が全然違うことに気付いた

私は自動販売機でジュースを買うということが多くありますが、いろいろな場所にある自動販売機をよく観察してみると、大きな違いがあることに気付きます。 もちろんそれぞれの自動販売機で売っている飲み物は違いますけど、さらに大きいのは値段になります。 自動販売機ごとに値段設定がバラバラとなっており、相対的に安いもの、高いものが存在しているのです。 例えば、500mlサイズの缶のジュースに関して、140円くらいのケースが多い気がしますが、自動販売機によっては100円ということがあるのです。 このサイズで100円というのは、非常に安く感じられます。 ペットボトルでよくあるサイズですけど、コンビニとかで買うと150円くらいのケースが多いと思います。 したがって、このサイズの飲み物が100円で買えるというのは、非常に大きいのではないか?と思います。 しかもそういった値段の自動販売機が私の家の近くにあるのです。 自分の家のすぐ近くにそういう自動販売機があるということに気付いて以降、その自動販売機を利用する機会がかなり増えました。 その自動販売機は全体的に安い値段設定になっており、飲み物の種類も多くあるので、飽きないというメリットもあったりして、個人的にはかなり貴重な存在と言えます。 コンビニに行ったときに飲み物を買うよりも安く済むので、飲み物についてはコンビニでは買わずに、その帰りに自動販売機で買うようにしています。 飲み物というのは人間が生きていくうえで非常に重要なものであり、なくてはならないものと言えるでしょう。 公園の水とかを飲めばタダで済むわけですが、さすがに美味しく飲みたいという気持ちがあるので、お金を払って飲み物を買っていますが、できるだけ安く美味しい飲み物を買いたいという気持ちはあるのです。 そして、そういったときに自動販売機というのは便利なものと言え、しかもかなり安いと感じられる値段で買えるためにコスパは非常に良いと思います。 自動販売機というのはコンビニと同じくらいか、それ以上に至るところに設置されているものですから、数が多いということはそれだけそれぞれで違いも生まれやすいということになります。 そして、その違いの中には値段という部分も当然含まれているので、結果的にかなりお得に飲み物を買うことが可能な状況が存在しており、それによって恩恵が受けられるということなのです。 便利な自動販売機が家の近くにあると、生活が豊かになるものだと思いました。

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